関係機関の訪問
KP2MI・BP2MIのAbdul Kadir Karding大臣が仲良し学院センターを訪問
開催日:
2024年11月13日、当時のインドネシア移住労働者保護大臣兼移住労働者保護庁長官H. Abdul Kadir Karding, S.Pi., M.Si.氏が、マジャレンカの仲良し学院センターを訪問されました。
インドネシア移住労働者保護省(KP2MI)・移住労働者保護庁(BP2MI)による本訪問には、当時のマジャレンカ県知事代行Dr. H. Dedi Supandi, S.STP., M.Si.氏、および西ジャワ州移住労働者保護サービスセンター(BP3MI Jawa Barat)長のKombes Pol. Mulia Nugraha氏らも同行されました。
本訪問では、当センターの活動に対する評価とともに、日本語教育を含む人材育成のさらなる充実に向けた励ましをいただきました。技能実習および特定技能(SSW)で日本へ渡航する人材の準備教育に取り組む当センターにとって、大きな励みとなりました。
当センターでは、日本語でのコミュニケーション能力に加え、職業技能や規律、日本の生活・職場環境への理解を育むことを大切にしています。渡航前の学びを積み重ねることで、日本での生活と仕事に向き合うための基礎づくりを進めてまいります。
訪問の様子は、本記事の動画およびInstagramの記録からご覧いただけます。




