RECRUITMENT GUIDE
インドネシアの送り出し機関を、教育と支援体制で選ぶ。
インドネシア人材の採用をご検討中の企業様・監理団体様へ。仲良しグループのLPK・SO・P3MIの役割、候補者選抜、全寮制教育、日本国内窓口、相談前の確認事項をご案内します。

01
LPK・SO・P3MIの役割を確認する
仲良しグループでは、教育・訓練を担う仲良し学院センター、技能実習の認定送出機関としての機能、特定技能を含む海外就労手続を担うPT Nakayoshi Jaya Abadiが連携します。日本国内の連携窓口は仲良しジャパン株式会社です。契約前に、対象制度と各法人の担当範囲を確認します。
02
企業紹介の前に、候補者の準備を確かめる
技能実習候補者は入校前選考と企業紹介前の内部選考を経てご紹介します。日本語だけでなく、学習姿勢、生活規律、健康管理、就労意欲、コミュニケーション力を確認します。特定技能候補者は、希望分野に応じた資格・経験・必要書類との適合性を確認します。
03
実績と認定情報を、根拠とともに確認する
仲良し学院センターの技能実習認定送出機関番号はIDN000128です。創業以来の累計送出し実績は3,000名以上(2025年12月末時点)。2024年の西ジャワ州LPK表彰・第3位、2025年のNaker Award海外技能実習送出機関部門・全国第1位の記録を公開しています。
04
ご相談時にお知らせいただきたいこと
採用人数や時期が未定でもご相談いただけます。条件が分かるほど、候補者確認と面接準備を具体的に進められます。
- 業種・職種と実際の仕事内容
- 勤務地、採用予定人数、希望時期
- 必要な経験・資格・日本語水準
- 給与、勤務時間、住居などの受入れ条件
- 監理団体・登録支援機関との連携状況
よくあるご質問
送り出し機関を比較するときは、何を確認すべきですか?
対象制度の認定・許可、担当法人、選抜方法、教育内容、費用の範囲、配属後の連絡先を確認してください。当グループの役割と認定番号はグループ概要で、教育内容は事業・サービスでご確認いただけます。
費用はどのように確認できますか?
制度、職種、人数、教育内容、支援範囲によって条件が異なります。ご相談内容に応じて、業務範囲と費用の考え方をご案内します。
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職種、人数、時期など、分かる範囲でお知らせください。日本語でご相談いただけます。
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